インフルエンサー商品紹介|あなたの肌の悩み解決

友利新さんおすすめのレチノール化粧品 8選|シワやシミが気になる方必見!

当ページのリンクには一部広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!

レチノールとはビタミンAの一種で、肌の新陳代謝を促進し、コラーゲン生成を助ける効果があります。友利新さんおすすめのレチノール製品は、シワやシミの改善、肌のハリや潤いを高めるために効果的です。

低刺激のパルミチン酸レチノールやプロピオン酸レチノール、即効性のあるピュアレチノール、グラナクティブレチノイドなど、さまざまな種類があり、初心者から敏感肌まで対応しています。

効果的なスキンケアには、友利新さんのアドバイスを参考に、自分の肌タイプに合ったレチノール製品を選びましょう。


友利新さんもおすすめされている、最新のシワ改善有効成分ライスパワーNo.11を配合したライースシリーズを紹介!

ライスパワーNo.11の特徴
  • 一般的な保湿成分では届かない、肌細胞が生まれる基底層まで浸透。
  • 基底層まで浸透し肌全体が健やかな細胞で満たされる
  • セラミド増大・バリア機能の整った透明感ある肌へ

ライスパワーNo.11を研究開開発した勇心酒造が販売しているから安心と信頼がある!【ライースシリーズ

ライースシリーズのトライアルセット初回限定8,360円1,650円(約80%OFF)で購入できます。

気になる方はぜひお試しください。

\ライーストライアルセットを購入する/

もくじ

レチノールの効果と種類について

レチノールとは?

レチノールは、ビタミンAの一種で、肌の新陳代謝を促進し、コラーゲン生成を助ける効果があります。これにより、シワやシミの改善、肌のハリや潤いが増します。

レチノールの種類

レチノールにはいくつかの種類があり、それぞれ効果と刺激性が異なります。

レチノールの種類特徴効果メリット
パルミチン酸レチノールビタミンAの誘導体で、
皮膚に対して穏やかな効果
レチノールに変換され、
徐々に肌に作用
刺激が少なく、
初心者向け
サクシレチノールレチノールのエステル化合物で、
肌に穏やかに作用
レチノールと同様に、
ターンオーバーを促進
刺激が少なく、
敏感肌でも使いやすい
プロピオン酸レチノールレチノールの誘導体で、
皮膚への刺激が少ない
皮膚に徐々に作用し、
シワやシミの改善
穏やかな効果で、
長期間使用に適している
ピュアレチノール純粋なレチノールで、
直接肌に働きかける
ターンオーバーを促進し、
コラーゲン生成を助ける
即効性があるが、
刺激が強いため注意が必要
グラナクティブレチノイド直接レチノイド受容体に作用レチノールのように
変換プロセスを経ずに、
肌に直接作用
刺激が少なく、
効果が高いが高濃度が必要

レチノールの作用と使用のポイント

レチノールを使用する際には、以下のポイントを守ることが重要です。

  1. 低濃度から始める:初めて使用する場合は、低濃度の製品を選び、肌の反応を見ながら使用を増やしていきます。
  2. 夜間に使用する:レチノールは光に弱いため、夜間に使用することを推奨します。
  3. 保湿を徹底する:レチノールの使用により、乾燥が進むことがあるため、しっかりと保湿ケアを行います。
  4. 日焼け対策をする:レチノールは肌を敏感にするため、日中は日焼け止めを使用し、紫外線対策を徹底します。

混ぜたら危険!?皮膚科医がビタミンCとレチノールについて解説

ビタミンCとレチノールの同時使用は可能?

ビタミンCとレチノールの同時使用について、インターネット上では「一緒に使うと効果が落ちる」という情報が多く見られます。皮膚科医の友利新さんは、この疑問に対し、「ビタミンAの誘導体であれば一緒に使っても効果が失われることはない」と説明しています。

ビタミンA誘導体は、パルミチン酸レチノールや酢酸レチノールなどの形で化粧品に配合されていることが多く、これらはビタミンCと共に使用しても安全で効果的です。

ビタミンCとレチノールのPHの違いが効果に影響

ビタミンCとレチノールのPHの違いは、同時使用の際に注意が必要な点です。

ビタミンC(アスコルビン酸)は酸性で、PHが4から5程度です。これに対して、ピュアレチノールは弱酸性から中性で、PHが5.5から7程度です。このPHの違いが、一緒に使うと効果が落ちる原因となります。

PHの違いによって、化粧品に配合する際の安定性が問題となり、効果が十分に発揮されない可能性があります。

最新技術でビタミンCとレチノールの同時配合を実現

最近の技術革新により、ビタミンCとレチノールを同時に配合した製品が登場しています。シーラボのエンリッチメディカルデュオセラムはその一例で、オイル層と水溶液層を分けることで、PHの問題を解決しています。

この製品は、使う直前に振ることでオイルと水溶液が混ざり、肌に塗るときには安定した状態で両成分を届けることができます。これにより、ビタミンCとピュアレチノールを一緒に使うことが可能となりました。

正しい使用方法と注意点

ビタミンA誘導体とビタミンCを一緒に使う場合、適切な製品を選ぶことが重要です。

・ビタミンA誘導体が配合された製品は、油分が多いものを選ぶと効果が安定します。
・ピュアレチノールを使用する場合は、特別な技術で安定させた製品を選ぶことが重要です。
複数の製品を併用する場合は、それぞれの成分とPHを確認し、適切に使い分けることで効果を最大限に引き出すことができます

各製品の正しい使用方法を守ることが重要です。

友利新さん おすすめのレチノール化粧品

KIEHL’S DS RTN リューニングセラム

キールズのニューイングセラムは、レチノールとセラミド、ペプチドを組み合わせた独自の処方で、表皮の水分量を増やし、肌の厚みを増加させることで、全体的なリフトアップ効果を実感できます。

このセラムは、セラミドとペプチドを加えることで、これらの副作用を軽減しています。ペプチドはアミノ酸から成る成分で、筋肉の収縮を調整し、シワを減らす効果があります。特に、笑いジワや表情ジワの改善におすすめのレチノール美容液です。

  • レチノール:ビタミンAの誘導体で、ヒアルロン酸の生成を促進。肌のターンオーバーが促進され、シワ改善やリフトアップ効果
  • セラミド:保湿力を高める脂質成分。レチノールによる刺激を緩和し、肌の赤みや乾燥を防ぐ。
  • ペプチド:アミノ酸が結合した成分で、筋肉の収縮を調整し、シワを防ぐ効果があります。表情ジワや笑いジワの改善
  • ナイアシンアミド:肌のトーンを均一にし、シワ改善や保湿効果があります。

ドクターシーラボ エンリッチMLクリーム

ドクターシーラボのエンリッチMLクリームは、ピュアレチノールと独自成分を組み合わせたクリームです。

特に注目すべきは、カーヤセネガレンシス樹皮エキスで、18型コラーゲンの生成を促進します。このコラーゲンは、皮膚の土台をしっかりと支える役割を果たし、肌のハリを保ちます。加齢とともに減少する18型コラーゲンを補うことで、たるみを防ぎ、リフトアップ効果を高めます。

また、酵母エキスも配合されており、ヒアルロン酸とエラスチンの合成を促進し、皮膚の弾力を保つ効果があります。このクリームは、基底膜を強化し、肌全体のハリを向上させます。

  • ピュアレチノール:シワ改善や肌のハリを向上させる効果。
  • カーヤセネガレンシス樹皮エキス:18型コラーゲンの生成を促進し、肌の土台を強化。皮膚の構造を支える重要な要素であり、肌のハリと弾力を保つ役割。
  • キウイ由来の酵母エキス:ヒアルロン酸とエラスチンの生成を促進し、皮膚の弾力を向上。表皮と真皮をつなぐ基底膜を強化し、肌全体の構造を改善。

韓国レチノール美容液

レチノール系韓国コスメは、効果的なスキンケアアイテムとして注目されています。しかし、製品ごとに成分や濃度が異なるため、自分の肌タイプに合った製品を選ぶことが大切です。

イニスフリー レチノール シカリペアセラム

友利新さんオススメの韓国レチノール美容液は、イニスフリー レチノール シカリペアセラムです。

イニスフリーのレチノールシカリペアセラムは、主にシワ改善と肌荒れ防止の効果があります。有効成分としてナイアシンアミドやアラントイン、グリチルレチン酸ステアリルが含まれており、肌の水分量を増加させ、健康的な肌を維持します。

ピュアレチノールが含まれており、その濃度は約0.02%とされています。この濃度は、初心者でも使いやすい低刺激な設定です。初めてレチノールを試す方や敏感肌の方には特におすすめです。

主要成分

  • ナイアシンアミド:シミ改善
  • アラントイン、グリチルレチン酸ステアリル:肌荒れ防止
  • セラミド:保湿成分
  • アデノシン:韓国でシワ改善が認められている成分

イニスフリーのレチノールが気になる方は、>>こちらの記事もご覧ください。

VT シカレチA エッセンス0.1

友利新さんオススメの韓国レチノール美容液は、VT シカレチA エッセンス0.1です。

VTシカレチAエッセンスは、シワ改善と肌のターンオーバーを促進する製品です。主成分にはシカ(ツボクサエキス)とレチノールが含まれており、肌の再生を助け、弾力を与えます。

低刺激のため、初心者にもおすすめできるレチノール美容液の一つです。特に、夜間の使用を推奨されており、日中の紫外線対策も忘れずに行う必要があります。

主要成分

  • レチノール :ターンオーバーを促進し、コラーゲン生成を助けます。
  • シカ成分:ツボクサエキス(センテラアジアチカエキス)で、肌の炎症を抑え、傷の治癒を促進。
  • パンテノール:プロビタミンB5で、保湿効果があり、肌のバリア機能を強化。
  • アラントイン:肌を保護し、刺激を緩和。
  • ヒアルロン酸:保湿成分で、肌の水分保持を助けます。

IOPE レチノール スーパーバウンスセラム

AMOREPACIFIC 楽天市場店
¥6,000 (2023/11/08 06:59時点 | 楽天市場調べ)

友利新さんオススメの韓国レチノール美容液は、IOPE レチノール スーパーバウンスセラムです。

即効性のあるグラナティレチノールを含む製品です。グラナティレチノールは、直接レチノイド受容体に作用するため、従来のレチノール製品に比べて効果が早く現れるとされています。

このセラムは、肌に優しく、赤みや乾燥を引き起こしにくいのが特徴です。ただし、濃度が高いため、使い始めは注意が必要です。シミやシワの改善に効果的で、より即効性を求める方におすすめです。

主要成分

  • 高濃度レチノール:高濃度のピュアレチノールが含まれており、強力なターンオーバー促進とコラーゲン生成を補助。
  • ペプチド:コラーゲン生成をサポートし、肌の弾力を改善。
  • ビタミンC:抗酸化作用があり、シミやくすみの改善に寄与。
  • セラミド:肌のバリア機能を強化し、保湿効果を高める。
  • ニアシンアミド:シミ改善と肌のバリア機能をサポート。
  • ヒアルロン酸:高い保湿効果

肌タイプ別に紹介!

脂性肌におすすめのレチノール:Dr.K ABC-Gリペアセラム

Dr.K ABC-Gリペアセラムは、パルミチン酸レチノールがメインで入っています。これが皮脂の過剰な分泌を抑える助けになると話されています。

また、グリコール酸の組み合わせについては「皮脂の分泌を抑制してくれるという効果があります」と話されニキビや毛穴の問題の改善に役立つと強調されており、この美容液は特に皮脂が多い方におすすめです。

  • パルミチン酸レチノール:ビタミンAの誘導体であり、肌の刺激が非常に少ないため、敏感肌でも使用が可能です。肌のターンオーバーを正常化することで、しわやたるみの改善に効果的。
  • ナイアシンアミド:皮脂の分泌を抑える効果・毛穴の問題やニキビの予防。肌のバリア機能を強化し、肌荒れや赤みを減少させる作用
  • グリコール酸:古い角質を除去し、肌表面の滑らかさを改善。明るく均一な肌色を促進
  • ビタミンCの誘導体:抗酸化作用が高く、肌のダメージを修復し、コラーゲンの生成を促進。色素沈着や肌のくすみを軽減し、全体的な肌の明るさを向上

敏感肌におすすめのレチノール:SNOW FOX SAKEナイトクリーム

SNOW FOX SAKEナイトクリームに含まれるレチノールは、「刺激がめちゃめちゃ少ない」と友利新さんが説明しており、敏感肌の方でも安心して使用できます。

敏感肌向けに設計された夜用クリームで、特にデリケートな肌の炎症を抑え、夜間の肌修復を助ける目的で開発されました。このクリームは、肌に優しい成分と効果的な保湿成分を組み合わせており、敏感肌の人におすすめのレチノールクリームです。

さらに、「肌の常在菌を整えることによって肌のバリア機能が正常化する」という美肌フローラ酒の特性を活用して、肌の健康を保つことができます。

  • 推定レチノール:ビタミンAの誘導体で、非常に低刺激性。シワ改善、肌のターンオーバーの促進、肌のハリと弾力を改善する効果
  • グリチルリチン酸ジカリウム:抗炎症効果があり、肌の赤みや刺激を和らげ、敏感肌や赤みを帯びた肌に対して、落ち着かせる作用が期待できる
  • グルコシルセラミド:肌のバリア機能を強化し、肌の水分保持能力を高め、肌の常在菌バランスを整えることで、肌の健康をサポート
  • 米発酵液:美肌効果があるとされています。肌の明るさと透明感を向上させる効果が期待できます。

乾燥肌・エイジングにおすすめのレチノール:ENVIRON C-クエンスセラム

セレクションR
¥20,200 (2024/05/21 11:39時点 | 楽天市場調べ)

エンビロンのシークエンスセラムは、ビタミンAを中心とした高度なスキンケア処方で知られています。特に、「エンビロンシークエンスセラム」と呼ばれるこの製品は、肌の老化対策と健康を支えるために設計されており、さまざまなレチノールの濃度がステップ形式で用意されています。

年齢を感じ始めた肌や、早期のエイジングサインに対処したい人におすすめ

  • パルミチン酸レチノール・プロピオン酸レチノール:ビタミンAの誘導体で、肌の再生を促し、細胞のターンオーバーを正常化し、しわやたるみを改善する効果があります。
  • ビタミンCの誘導体VCIP:肌に浸透しやすく、コラーゲンの生成を促進し、肌のハリと弾力を向上させます。
  • ペプチド複合体:肌の修復と保護を助けるペプチドが含まれており、肌の炎症を抑え、血流を改善することで老化の徴候を目に見えて改善します。

まとめ

今回は、友利新さんオススメのレチノールを紹介しました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
もくじ